| メシマコブ 補寿K/漢方の和久堂 |
![]() |
メシマコブ 補寿K |
|
|
|||||||||
| メシマコブは古くより「桑黄(そうおう)」と呼ばれ、煎じ薬として利用されており、中国の古書「神農本草経」にそれが記載されています。内容は、「久服軽身不老延年」とあり、「長年煎じて飲めば身体が軽くなる、不老長寿」の薬と説明しています。 又、韓国では世界各国からメシマコブを集め、その中から2種類の菌株に「PL2]「PL5]と命名し、その菌糸体の熱水抽出物から「メシマキャプセル」という医薬品が開発されています。 |