BRM(免疫賦活剤)的な働きをする食品は、乳酸球菌を筆頭にキャベツ、ナス、大根などがあります。特に乳酸菌(ブルガリアヨーグルト)はノーベル賞学者のメチニコフが普及活動をしたため、全世界で食べられる食品になりました。その乳酸菌の中でも、乳酸球菌(EF−621K菌)が一番白血球を活性化させることがわかりました。また、その白血球を活性化させる成分は細胞壁にあるペプチドグリカンやリポタイコ酸などの物質であることもわかってきました。その成分は熱や酸に対しても安定しているため、死菌でも効果が変わらないことが証明されています。
そのため、腸寿の免疫活性をより上げるため、乳酸球菌を一度熱で殺してから、その死菌を大量配合して作りました。医療機関でも使用されてきている乳酸球菌の死菌(EF−621K菌)を是非お試しください。